東芝

アナログのように書きやすいタブレット

東芝のスマートデバイスの紹介ですが、東芝はこれまでにスマホを出していたのですが、スマホ部門からはすでに撤退しています。
東芝といえばスマートホンとしてレグザフォンが販売されていたのですが東芝は現在スマートフォン部門は撤退していますので、スマートデバイスとしてはレグザタブレットを販売しています。

紙とペンのを使うようレグザタブレットではとても手軽にタブレットを使いこなすことができます。
手書きにこだわって、タブレットの新次元が実現されています。レグザタブレットでは手書きノートアプリが搭載されていますし、手書き入力ができて、その上高性能です。クリエイティブ性能が搭載されています。

種類はいろいろと販売されているのですが、クリエイティブ機能が備わっているタイプもありますので、仕事に使うのにもぴったりです。
Bluetoothのキーボードも設置可能ですので、入力もとてもスムーズです。

紙とペン書き心地が再現できる卓越いている手書き入力技術として、液晶画面に電磁誘導式のデジタイザーを搭載しています。そして手書きに最適化されている専用のデジタイザーペンを使えば紙に文字を書くくらい自然な書き心地がタブレットで実現可能です。

高性能なのに省エネ

そして高精細のピクセルピュア液晶と表現力が豊かで高音質で知られているharman/kaedoのステレオスピーカーが搭載されています。
また硬くて割れにくいとされる強化ガラスを使っていますので、外出先や現場で使う際でも安心です。

高速処理を実現しているNVIDIA Tegra4が搭載されていますのでグラフィックス性能もとても強化されています。
それなのに低消費電力も実現されているという特徴もあります。

800漫画祖のウェブカメラが搭載されているので、高画質の撮影も可能ですし、前面には120万画素のウェブカメラが搭載されていることもあり、ウェブチャットやビデオ電話もできるのが特徴です。
次世代高速無線LANが搭載しているので安定したワイヤレス通信ができるのが特徴です。

外で使うことも前提としているタブレットなので、太陽光の下で使う場合でも見ることができるディスプレイを採用しています。
バッテリーがタブレットでは命とされてますが長時間バッテリーが搭載されており、9.5時間のバッテリー駆動ですので、バッテリーの残量を気にしなくても使えて便利です。さまざまなユーザーに対応しているAudroidを搭載していますので、複数のユーザーで1台のタブレットを使える機能と共にマルチユーザーに対応していてさらに便利です。

重量は671グラムでメディアスロットはマイクロSDカードスロットが使用可能で、USBにも対応していますしヘッドホン端子もついています。