SONY

世界最薄で防水対応の大きな画面

SONYのスマートデバイスの紹介です。

まずはタブレット。
タブレットはXperiaのタブレットが販売されています。
こちらは世界最薄で防水対応されている10.1インチの大きな画面のタブレットです。

このタブレットのコンセプトとデザインはシーンや使い方、持ち方を問わずに最適なバランスで使ってもらえるためにということで一切無駄を省いたミニマルでとても心地よいオムニバスデザインにしているとのことです。
ディスプレイに、サウンド、そしてカメラまで充実しています。

高解像度のフルHDのコンテンツにも対応可能な10.1インチというとても大きなディスプレイでは写真も動画も大画面で見ることができます。
SONYといえば音にはこだわりをもっていましたが、ソニー独自の臨場感がある音をタブレットでも楽しめます。

タブレットならではのエンターテイメント体験をすることができて、WALKMANと連携していたり、とても臨場感があふれるサラウンドシステムで写真編集や写真の管理、閲覧もとても快適にできます。
写真編集に関しては27種類の機能があるので、とても多彩に楽しむことができるのが特徴です。

バッテリー駆動時間は音楽再生時で10時間、Wi-Fiでウェブを閲覧することには8.2時間対応しています。
本体の重さは495グラムなので500グラム以下の軽量です。

Xperiaの性能

そしてSONYのスマートホンもやはり、Xperiaです。
こちらは直感で操作することができるので、スマホ初心者でも誰でもすぐに使いこなすことができます。
シリーズになっていますが、グッドデザイン賞も受賞しているモデルもあります。

最新機能満載で指先一つあれば、直感ですぐに使いこなすことができる約5インチのタッチパネルです。
高機能カメラが搭載されていますので、さまざまな写真を撮り、それを世界の人とコミュニケーションで融合することが可能です。

音楽、動画など多彩なエンターテイメントを楽しむことができますし、顔認識機能から人をメインにしたコミュニケーションも取れます。
スムーズでとてもスピーディーな操作が可能で、高速通信にも対応しています。
デザイン薄型のフラットで、手に持ったときに違和感を覚えません。

2013年の夏モデルとして出た、Xperia Aが約120g。
13年冬モデルとして登場したXperia Z1(honami)はAと比べると40g程重たくなっていますが、その重さがスペック向上を謳っているのかもしれません。

シリーズ最高傑作と言っても過言ではなく、アップルの発表会場の前で、号外を配布していたほどの自信作でもあります。
マグネット式充電ドックは小型で、充電も従来の物より手軽に出来るので、スマホの充電できていなかったということも減るでしょう。

このZを小型化したモデルが、 Xperia Z1 f(honami mini)、Xperia Z Ultraが、大画面の6.4インチと13年末頃に発売されると言われています。
スマホ初心者にも使いやすいので、是非おすすめしたいです。